小豆・大豆・ガソリン
・ガソリン 日計り 4勝1敗
・大豆 (7/24買玉)→68380売落(+230)
・小豆 (7/28買玉)→10420売落(-160)
・小豆 09/01 買10740
本日の取引は小豆・大豆の売落ち&小豆の新規買いとガソリンの日計り。日計りで最低限の利確をするも、大豆・原油の逆行があり有効額は少々マイナスになった。もっとも、長期休暇明け後の総建て玉数・取引枚数はたかだかしれており有効額は変わらずといっても良いレベルではあるが。最悪、当分の間の商品先物取引は新たな取引戦略や目論みのテストと日計りにて小遣い程度の利益でも得られれば良いくらいに思っている。日経225先物は売玉保持のまま変わらず。
| 渡方 | 枚数 | 受方 | 枚数 |
|---|---|---|---|
| 豊商事 | 105 | 丸市商店 | 83 |
| 三幸食品 | 34 | 三幸食品 | 22 |
| オリオン交易 | 15 | 豊商事 | 20 |
| 岡地 | 5 | オリオン交易 | 20 |
| 明治物産 | 2 | 第一商品 | 13 |
| ― | ― | 岡地 | 3 |
頻繁に確認するわけでもないので、最近というより近年は各商品の正確な制限値幅や証拠金が頭に入っていない。概ねこれ位だろうと感覚だけでやっているが、証拠金使用率が50%も60%にもなるような事は基本的に無いので問題なく済んできている。勿論、必要にせまわれた時には確認して指値(逆指し値)注文を出すこともあるが、確認が必要と感じるようなことはあまりない。
因みに、建玉もなく殆ど取引していないNON大豆の今日の制限値幅が4,500円だったと気付いたのは、ストップ安を付けた大引けを見てから。値幅制限という制度がある以上は、先限の5%程度の制限値幅は妥当な範囲内で何ら問題はないと思うが、倍率等は関係なく4,500円という絶対値は過去のあらゆる商品先物取引において順行も逆行も味わった経験が無いだけに、制限値幅4,500という数値はやけにでかく感じる。














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